当めがねレンズ工房の加工技術 と 設備&スタッフ

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当社の店主は1982年より、国内で初めてファセット、ダイヤカット加工に取り組み事業化しました。
その後一般のメガネ店での加工が困難な特殊加工に取り組み、度付きレンズの枠入れにほとんど成功しています。
これらの加工には独自の加工機や加工道具なども造り、眼鏡店様のレンズ加工下請け業務に対応して参りました。

特殊加工技術

そもそもフレームメーカーがデザインを優先して設計したファッショングラスやサングラスでは、度付きレンズを
入れる構造に対応していない場合が多々あります。
しかし、一般ユーザーはデザイン的に優れたファッショングラスやサングラスを購入してしまうことが多く、後日
度付きレンズを入れる時に困っている方がいます。
又、フレームメーカーは差別化を図るためレンズをフレームに保持する仕方を新しく編み出しております。
各フレームメーカーでは専用機器や道具を用意しておりますが、メガネ店では様々な専用工具を用意できません。
そのため購入したメガネ店でなければ修理やレンズ交換が出来ない場合があります。
しかし、そのような場合でも当社ではほとんどの場合、レンズ交換や修理が可能です。

  • * カラーストリーム・カラーブラインド
  • * 逆Rカット・段差カット
  • * EPファセット
  • * リムレスの特殊加工
  • * スリムカット・ファセット・ダイヤカット

(リムレス加工)+カラーストリーム
カラーストリーム加算料  +¥2,500
逆Rカット
加工料 ¥7,000~9,500-
段差カット
加工料 ¥16,000~19,000-
EPファセット
加算加工料 +¥4,000~6,000
(エッジ穴)
加工料 (¥7,700~10,200)
スリムカット
加工料 ¥11,000~15,200
ダイヤカット
加工料 ¥12,500~16,700

ラボスタッフ ラボ全景

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